『自分らしく、あなたらしく』

〜みんな一緒にするこんな世の中はpoison〜

言っても人間分からない。だから感じることが大切。だと思うよ。

相手目線で考える

ユーザーのニーズとは何だろう。

 

 

最近TRIGGERは、

こういう所に

目が行くようになりました。

 

 

やっとかよって

思われるかもしれませんが。

 

 

 

ユーザーのニーズを

考えることが大切なんて

こんな事

メンバーみんな

最初から

分かってた事なんです。

 

 

だけど、

その意識を念頭に置いて

活動する事は

簡単じゃありません。

 

 

段階を踏んで

みんながそこに

目が行き始めたのが

凄く大事な事なんです。

 

 

今まではどちらかというと

『自分達のためになるか』

そういう目線でやってきました。

 

 

『これは自分のキャリアに繋がる事なのか』

『自分が面白いと思えるものなのか』

 

 

 

この期間があったからこそ

今があるんだ。

 

 

 

TRIGGERという

プロジェクトは

寄せ集めの集団から

スタートしました。

 

 

だからこそ

やる理由も目的も

みんなバラバラ。

 

 

そこは各々が

見つけなければ

行けない部分で

 

 

だからまずは

自分達のためを

第一に考えて

活動してきた。

 

 

 

最初から

ユーザーのニーズ

とか考えてたら、

恐らく面白くは

なかったと思う。

 

 

 

『自分達が夢中になれる』

 

 

 

まずは

そういう物を

創る事が

大事でした。

 

 

 

プロジェクトキャプテンの

自分自信でさえ、

凄くやりたくて

このプロジェクトを

スタートした訳ではない。

 

 

『何がなんでも形にしたい!』

 

 

 

今でこそ

そう思っているけど、

 

 

この気持ちは、

活動してる中で

様々な事を経験する事で

自然と湧き出てきたもの。

 

 

 

熱量ってそういうものだと思う。

 

 

 

出そうと思って

出せるものではない。

 

 

 

ユーザーのニーズも

今は

本当に考えたくて

考えてる。

 

 

 

活動すればするほど、

昔の自分たちのような人が

世の中

凄く多いんだという事を知った。

 

 

みんな

何かしたいと思ってる。

 

 

みんな

何か変えたいと思ってる。

 

 

けど、どうしたいか分からない。

 

 

世間の常識や

人の目を気にして

縛られてる。

 

 

昔の僕たちも

こんな感じ。

 

 

 

そういう人達の

一歩目を創り出すことが

僕らのミッション。

 

 

 

どうしたら行動に移すのか?

どうしたら一歩目を踏み出したいと思うのか?

 

 

 

僕らはそれを

考え続けなきゃ行けない。

 

 

 

TRIGGERは

段階を踏んで

前に進んできてる。

 

 

急にレベルは

あがらない

だから一歩一歩

進むしかないんだ。

 

 

同じアドバイスを

いただいても

今だから

分かることって結構多い。

 

 

その時その時に

自分達に合った

ステージがやってくる。

 

 

出会う人達も

出会うべくして

出会った人ばかり。

 

 

そう最近感じます。

 

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