『自分らしく、あなたらしく』

〜みんな一緒にするこんな世の中はpoison〜

パラレルキャリアの形も人それぞれ

現在僕は、

本業で、求人広告の営業をしている傍ら

パラレルキャリアで、TRIGGERというサイトを運営しています。

 

 

 

やっている内容自体は、

両方全く異なるものなのですが、

共通している部分でいうと

 

 

『チームを持っている』という所です。

 

 

本業はエリアマネジャー

TRIGGERではプロジェクトキャプテン

 

 

物事を調整したり、

メンバーに伝達したり

前に進むにはどうしたら良いんだろう?って考えたり

 

 

 

こういう仕事は

どちらも共通です。

 

 

 

そういう意味では、

本業もパラレルキャリアも

僕はどっちも

同じことをしているって考えていて、

 

 

 

一石二鳥とでも言えば良いのか

常に経験を積める状況に

自分はいれてるのかなと思う。

 

 

 

どっちの活動もリンクする部分って出てきます。

 

 

 

例えば、状況状況で

断片的にだけど、

『これパラレルキャリアの方で経験したな』

 って思うことは多々発生します。

 

 

 

お願いの仕方とか

頼みかたとかは

日々凄く勉強になります。

 

 

 

同じ作業を頼むのでも、

『あなただから任せたい』って貴重感を持たせるのか

 

『誰にでもできる簡単な作業』って言ってハードルを下げるのか

 

 

 

人によってこれだけでも、

作業に対するやる気って

全然違ってきたりします。

 

 

 

ちなみに僕は

後者の頼まれ方が好きです。笑

 

 

 

コミュニケーションの大事さとかも

パラレルキャリアの方で学びました。

 

 

 

本業では

朝のティータイムという

雑談の時間を作る事で

コミュニケーションを図っています。

 

 

 

 

パラレルキャリアでの成功体験は

本業で活かすことができます。

その逆もしかりです。

 

 

 

本業だと試せないことも

パラレルキャリアでは

チャレンジできる。

 

 

 

本業は、なんだかんだ

失敗が許されない部分もある。

なおかつ、会社の一員である以上

自由度という意味では、

制限もされる。

 

 

 

失敗を恐れてチャレンジできない状況って

一番辛いと思う。

 

 

じゃあ

成功体験をよそですれば良いんです。

その積み重ねを増やして行きたい。

 

 

 

僕の中では、

パラレルキャリアは

自分の磨きたい能力を

磨くためにやっていくものなんです。

 

 

この捉え方は一つの

 『パラレルキャリアの形』

 にしか過ぎないと思います。

 

 

 

本業の休みの日を使って

趣味としてパラレルキャリアをしてみる。

これも一つのパラレルキャリアの形

 

 

本業の栄養士としての

キャリアを広げるために

パラレルキャリアで、

栄養の知識を広める活動をする。

これも一つのパラレルキャリアの形

 

 

 

本業で足元を安定させつつ

パラレルキャリアという形で

起業までの土台を創る

これも一つのパラレルキャリアの形

 

 

 

 

どちらにしても

パラレルキャリアをすることで

理想の自分に近づけるんではないでしょうか。

 

 

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